大きいワイングラスが欲しい

うちの家族はワイン好きで、実家では海外から直輸入のワインを買ってるくらいワイン好きです。(決してお金持ちではないw)で、ワインはやっぱりワイングラスで飲みたいんだけど、普通のグラスよりかさばるし、倒れやすいし、なきゃいけない物じゃないからなかなかちゃんとしたもの買えません。実際先日の地震で何個か割れてしまうといっそう買う気がなくなっちゃう。でもイタリアンレストランとかで、ワイングラスでワイン飲むと、やっぱり香りもいいし、とってもおいしく感じますよね。もう少しして、地震がなくなってきたら、ちゃんとした物買おうかな。とても形が良く大きさも良いワイングラスを買った。たかかったが、お気に入りとなった。しかし私は本当によくお茶碗やグラスを割ってしまう。こんなものも割れてしまうのかという味噌汁の茶碗なども割ってしまう。なのでワイングラスはとても危ない。流石に最新の注意をはらって洗っているのだが、案の定わってしまった。高いグラスは繊細にできている。細くなっているところをにぎったらぽっきり折れてしまった。すごくショックだったが、やはり100円ショップのグラスで我慢するしかないようだ。
 カシオは、タッチパネル式3.2型液晶モニターを搭載したコンパクトデジタルカメラ「EXILIM EX-Z3000」を6月17日に発売する。価格はオープン。店頭予想価格は3万円前後の見込み。本体色はシルバー、レッド、ピンク、ブラウン。

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 2010年9月発売の「EXILIM EX-Z2300」の後継機種。カシオの国内発売モデルとして、初めてタッチパネルを装備する。ただし、海外発売モデルを含めると、「TRYX」(国内名称EXILIM EX-TR100)がすでにタッチ式液晶モニターを装備しており、予定では国内でもEX-TR100がカシオ初のタッチ式液晶モニター搭載モデルになるはずだった。東日本大震災の影響で部品調達が困難となり、カシオは現在、EX-TR100の発売を延期している。

 EX-Z3000の液晶モニターは3.2型約46万ドット。上下にスクロールするメニュー画面と大きめのボタンにより、「誰でも簡単に操作できる」という。画面内の被写体にタッチすると、約0.14秒の高速オートフォーカスが作動する。背面に操作ボタン類は一切ない。

 「EXILIM EX-ZR10」(2010年11月発売)、「EXILIM EX-ZR100」(2011年3月発売)に続き、「HDRアート」や「HDR」を搭載。シーン認識機能の「プレミアムオート」も利用できる。自動的に検出した動く被写体を避けてつなぎ合わせる「スライドパノラマ」も装備。

 動画記録はMotion JPEG形式で、最大1,280×720ピクセル。動画記録中の光学ズームやコンティニュアスAFも可能となっている。

 電池寿命は約560枚。記録メディアはSDXC/SDHC/SDメモリーカードを利用できる。Eye-Fiにも対応する。

主な仕様


【デジカメ Watch,折本幸治】


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カシオ、“超解像ズーム搭載”の5倍ズーム機「EX-Z2300」 (2010/8/3)


 富士通テンはカーナビ「ECLIPSE」(イクリプス)の2011年夏モデルとして、メモリカーナビ3機種を7月上旬に発売する。価格はすべてオープンプライス。

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■iPhone連携やTwitter機能を搭載した「AVN-F01i」
 7型ワイドのEGAディスプレイ(約39万画素)と8GBのメモリー、CDプレーヤー、ワンセグチューナー、AM/FMチューナーを搭載したモデル。

 別売のケーブル「IPC110」でiPhoneを接続し、iPhoneに3種の専用アプリをインストールすると、iPhoneと連携した機能を利用できる。対応機種はiPhone 3GS/4で、対応OSはiOS 4.3〜。

 連携に必要なiPhoneアプリは現在のところ3つ。「TwitDrive」(ツイットドライブ)は、ユーザーが体験した渋滞や店舗・スポットの情報をTwitterで共有できる機能。現在地付近の投稿された情報をカーナビで見て、目的地に設定したり、カーナビから定型句をつぶやくことができる。

 「どこCar」は、駐車後にiPhoneをAVN-F01iから取り外すと自動的に起動するアプリで、位置登録ボタンを押すと駐車位置を記憶する。クルマに戻るときは、iPhone上で道順や距離をAR表示し、誘導する。

 「Carニュースリーダー」は、Yahoo! JAPANが提供するRSS情報をカーナビの音声で読み上げるアプリ。音声を男性・女性に切り替えられるほか、読み上げ速度を変えることもできる。

 このほかBluetooth 1.4によるハンズフリー通話やオーディオ機能と、純正ステアリングリモコンの自動車メーカー別プリセットを備える。

 本体サイズは180×165×100(幅×奥行き×高さ)、重量は約2.3kg。

■エコドライブサポートなどを搭載した「AVN-Z01」「AVN-V01」
 Z01、V01ともに、7型ワイドのVGAディスプレイ(約115万画素)と、16GBのメモリー、DVD/CDプレーヤー、SDカードスロット、AM/FMチューナー、フルセグチューナーを搭載したモデル。Z01のみ、Bluetooth 1.4によるハンズフリー通話やオーディオ機能を備える。

 購入後3年間、地図データを無償で更新する「マップオンデマンド」に対応。最短7日で新規開通の高速道路や有料道路のデータが提供される。更新データはPCで専用サイトからSDカードにダウンロードし、カーナビにインストールする。

 エコ運転をサポートする「エコドライブサポート」を新たに塔載。乗車時にエコ運転に関するアドバイスをしてくれる「エコアドバイス」、燃料消費の少ないルートを表示する「エコルート」、発進・加減速・巡航などからエコ運転率を5段階評価する「エコ運転評価」、燃費の履歴などを表示する「燃費表示」の機能がある。

 画像補正LSI「Vivid View Processor 3」による視認性補正技術「E-iSac Display」(イー・アイザック・ディスプレイ)を搭載し、太陽光の反射でディスプレイが見えにくくなる問題を解消した。また、映像によって明るさレベルを補正し、コントラストを向上させるほか、バックライトの消費電力を最大54%、平均24%削減した。

 さらに音声補正機能「E-VOLUTION」により、音量レベルの異なる圧縮音源を同じレベルに補正することで、ボリューム操作を減らした。

 フルセグチューナーは中継局の情報をカーナビに搭載することで、サーチ時間を短縮する「ネットワークフォロー」機能を搭載した。

 このほか、純正ステアリングリモコンの自動車メーカー別プリセットを備える。


【Car Watch,田中真一郎】


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【2011年5月25日】富士通テン、太陽光による視認性低下補正技術用LSI「Vivid View Processor 3」


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